膝が黒くなるのは年をとってからだと思っていた

膝が黒くなるのは年をとってからだと思っていた
私はもうすぐ30歳になります。
膝の黒ずみなど今まで意識はしていませんでした。
皮膚はもともと薄いようで、内出血もしやすい方でした。
そのためか、いつぶつけたか分からないような場所、特に足にはあざができることが多かったです。
しかし、痛みもないあざなのでそれほど気にはしておりませんでしたしすぐに治ってしまうので意識に上がっていませんでした。
仕事をやめて、専業主婦になってからは家で過ごすことが多くなりました。
今まで仕事で動いていたことも考えるととても運動不足になっていることを感じました。
そのため、家事をしながら運動できるものはないかと考えました。
床掃除はクイックルワイパーを使用していましたが、床の拭き掃除を始めることにしました。
床を拭く際には、四つん這いになります。
そのせいか、数週間すると膝が黒くなり始めました。
最初は薄い色でしたが、徐々に濃くなってきているように思いました。
今までは膝の黒ずみは年齢がある程度いってからなるものだと思ってました。
また膝の黒ずみは一回できると、なかなか消えにくいものです。
今回の経験を踏まえて、予防が大切だと思いました。
おそらく、床を拭いたことにより膝が床と摩擦をお越し黒ずんでいったのだと思います。
母にも相談したところ、母も同様に膝が黒ずんでいるとのことでした。
まだまだ夏場はスカートなどをはいたり、ストッキングをはいておしゃれを楽しみたいのに、膝が黒ずんでいては老けて見えるのではと心配です。
しばらくは、床掃除はお休みしたいと思います。
気になる膝の黒ずみを解消したい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です